2006年4月4日(火)

明け方寝て、ふらふらしながら午前中から昼にかけて「規則的に」起きる。
幸い、今年は、某ガイドを直接編集する必要はない、ので、昨年のように徹夜続き、腱鞘炎で悩む、ことはないが、似たような生活をしている。
助手諸君がとてもがんばってくれている。有り難い。もつ鍋、だな。
可能性として、4/6のオリエンテーションで配布する、とした場合、カラーコピーの時間を考えれると、4/5の午前中までにはなんとか初稿をあげなければならない。
仮に、4/6に印刷利用しないとして、ホームページで公開する、という場合、であっても、PDFファイルの作成は、アナウンスまでには完了しておかなければならない。アナウンスが4/6ならば、実質、4/5までに作業を終えなければならないことには変わりはない。
印刷屋に頼んでいた時より、経費は80万円ほど浮いているらしい。
とは言え、コンピュータが20万円、アプリケーションに20万円、半分近くは物品に消えた。
複数の委員会が関わっているので、作成までに紆余曲折がある。
いっそ、あたしを編集長に任命してくれればいいのに。
他の委員会の委員はいいからさ。
編集長と言えば、ホームページも同様。
外部委託した場合、どのくらい経費が必要なのか、よくわかっていない人たちが、作れぇ〜と、言ってくる。
電子シラバスシステムにしても。
IDカード認証システムにしても。
IDカードで管理することで、どれだけ楽になったのか、もう、誰も気にしない。だから、誰がメンテナンスしているのか、についても誰も気にしない。
嫌な時期だ。

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