故郷の
故郷の告別式の時刻過ぎカップ麺開け湯気を見つめる
飛ばされた
飛ばされた焦燥感のかけらから新たに育つ恐ろしきもの
眠剤と
眠剤と安定剤で暮らす日々真の自分か?まだまだ青い 眠剤と安定剤で暮らす日々真の自分か?愚問が睨む(2004-10-19) 眠剤と安定剤で暮らす日々真の自分か?愚問がニヤリ(2004-10-19)
自らが
自らが何もせずとも進行す焦燥感も吹き飛ばしつつ
ジリジリと
ジリジリと胃液が胃壁を消化する十二指腸もとろける悲鳴
2004年10月7日(木)〜
通院。抗不安剤セパゾンの量を増やして(1mg→2mg)様子を見ることにする。
疲労でも
疲労でも人は死にたり友人の訃報に明日の我が身を思う
問題と
問題と目的書くのは最後にす辻褄合わせこれも職人
2004年10月2日(土)
高校、大学時代の友人の死を知る。このストレスはいつ出てくるのだろう。
2004年9月下旬
鬼門は、21日(火)、22日(水)の会議である。10日(金)からの介助と研究会の疲れが出てくる時期でもあるのだし、予測できるのだが、どうしようもない、から病気なのだろうな。21(火)は頭痛がひどくて起き上がれず、22日( […]
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