2006年7月31日(月)〜8月1日(火)
県の看護教員養成講習会。 予想通り、7/28から倒れていた。 7/28は、準備をしようにも、肝腎の研究室のコンピュータが動いていない。 この日は、卒論生との打ち合わせがあったはずだが、事情をメールして中止してもらった。 […]
2006年7月24日(月)〜27日(木)
会議の日々。 特に、24日、27日は、全学の委員会だから、部局の代表として「必ず」出て行かなければならない。 前夜は、キンチョーして、寝つけなかった。 某センターにいたとき、ボスが、会議、委員会では、必ず出席し、黙ってい […]
2006年7月26日(水)
会議の後、ご著書をいただいた。 学校は軍隊に似ている―学校文化史のささやき で、ある。 前々から、某ブログに掲載(その前には、某雑誌に掲載されていたらしく、ブログに掲載したのは「整理」「加筆・訂正」するためだったのだと思 […]
雨上がり
雨上がり木々に啼く蝉浜風の肌に冷たく文月の終わる
Google Maps API
どこのブログだったか忘れてしまった。 地図が載っていた。 Google Maps APIを使っていることはわかったので、とりあえず、遊んでみた。 でも、ばればれ、になってしまうな。
ランダムに
ランダムに滑って止まり跳ね停まるさざ波に揺れ戻さるる蟲 作風が変ってきたように思う…難解さは変らないか…
水を裂き
水を裂き波紋を壊しゆらゆらとそは縄張りを持たぬものかは 「そ」は何か? 「亀」説、「アメンボ」説、「○ん○ん」説、諸説あるが、もう作者の手を離れたので、適当に解釈してくれぃ。
2006年7月8日(土)
鑑賞文をお送りいただいた。高専の国語の授業を観て詠めるで、7首をお送りした高専の国語の先生からだ。何しろ、書評のプロ、である。 「水面」の二首に寄せて 水面の小ひさき波紋泡をなし喘ぎたる魚術知らぬ吾 残照がやはらかにさす […]
残照が
残照がやはらかにさす水面と木々から雲へ乱るる蜻蛉
2006年7月6日(木)
通院の日。 7/5水曜日にダラダラしていた所為か、起きたら11時を回っていた。 さりながら、ちゃんと「儀式」は行って、慌てて診療時間終了間際に駆け込む。 6/22木曜日に行った血液検査の結果が心配。 尿酸値が8から6.8 […]
![立川談志 古典落語特選 1 [DVD]](https://f.media-amazon.com/images/I/71RqRDmCTlL.__AC_SX300_SY300_QL70_ML2_.jpg)




