2005年12月31日(土)

また、電車の音が聞こえてから、うとうとし始めた。
(29日・30日に続いて)明け方から午前中にかけて、とても、眠い、のは、いわゆる「日内変動」だろう。
それを、これまで、眠剤の力で、強引にねじ伏せていたのだな。
年末の街をひたすら歩いた。寒い。腰と膝が痛くなった。
Aさんと酒を飲んだ。二人とも休肝日が無い。
「菖蒲の香」を混ぜた風呂に入った。リラックス、できる、かな。
さて、今日は、眠れるかっ


病名がついてから、五年が過ぎようとしている。
相変わらず、家族、職場の方々、指導生の皆さん、院生・学生の皆さん、に、迷惑をかけ続けている。
回りの方々のおかげで、2005年は、低空飛行ながら、墜落せずに過ごせた。
明日は、福岡に帰る。
先の見えない日々が始まる。
まず、薬を飲もうっと。


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