Q&A_5補…2005年12月27日(火)

Q&Aの続き…Q&A_5の続き
「急に無気力になったり、死にたくなったりしたとき、どうしたら気持ちを浮上させられるか?」

追加っ!
…毎日、の、こと、だな。
「急に無気力になったり、死にたくなったりし」て、仕方がないので、じぃ〜っとしている時、それなりに動き始めなければならないぃ〜、とは考えているのであって、動き出すまでの間、なんとかして働かない頭を少しずつ使ってみる、ということは、しばしば実行しております。
そのために、枕元にコンピュータ(www.kumecchi.net)を配置し、DVDやらCDやらを周りに積み上げ…
公式・非公式を含めてメールアドレスに届いたメールを携帯電話で読む、
携帯電話に直接届いたメールを読む・返事…ほとんど、謝罪になるけど…をする、
談志を聴く・観る、
iTunesをいじくったり、なにやら聴いてみたり、
コンピュータ相手に(必ず勝つ)将棋ゲームをする(おいおい、いくら次の手がないからって、そう動いちゃだめでしょう…うっひっひっ)、
サーバを診る(おぉ〜っ、今日も元気に働いてるね〜)、
サーバに関係するプログラムを作る(特定のプログラムが動かなくなったら、あたしにメールを送るようにする、とか…そのプログラムが動かなくなったら…どうする…え゛っ)、
ホームページを作る(特定のページを作る、だけでなく、そもそもサーバ全体としてみた場合にエラーが出ていないか調べる、不正アクセスがないか統計情報を診る…)、
電子メールシステムの記録を調べる(なんだこのアドレスは、おちょくっとんのかいっ、受信拒否したろっ)、
ブログを作る(書き込む、コメントを整理する、トラックバックを整理する、時々、整合性をとる…)…
そのうち、トイレに行きたくなる、お腹がすいてくる、そうなれば、たいがいは大丈夫。やがて起きる。
ここまでくるのに、どのくらい時間がかかるか、は、その時の疲れ具合によって違うのが難点〜
これを制御できたら、緩解に近づくと思うのです、はい。
もし、「儀式」的であれ、その行動をとればそれなりに動ける、というのであれば、たとえ遅刻してもそう行動すればよいのだ、と思う、が、まだ、確実なものはない。


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