7月6日(土)

8時起床。今日は研究会がある。飛行機にて移動。前夜、2時に寝たせいか、機内ではずっと寝ていた。
研究会後の飲み会の時、院生時代のことを知っている友人たちに、「あたしは当時からケンカを売っていたか、ケンカっ早かったか」と聞いてみる。ある人によれば、「カチッとしたものを持っていたので、それに外れるときついことを言っていた」と。うーむ。だんだんと思い出してきた。そう言えば、書籍、事典類の誤植に対して手紙を書いていたな。鳴門時代は業者に対して「怒りのFAX」を送りまくっていたな。してみると、鳴門時代に戻ったことになるのか?


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