postfix on Leopard

完全に参った。
/etc/postfix、内のファイルをいじくったのだけれども、なんだか、変っ!

職場サーバのために自腹を切るのは悔しいが、PostfixEnabler、のチカラを借りることにした。
ところがっ
Leopardでは、MailServeForLeopard、を使わなければならないらしい。

なんだか、設定項目が増えている。ふむ。
設定後、
/usr/local/cutedge

ができていた。設定ファイルどもは、
/usr/local/cutedge/postfix/etc

に入っている。
ふーん。

紛らわしいので、リンクを張った。

ls -s /usr/local/cutedge/postfix/etc/master.cf .
ls -s /usr/local/cutedge/postfix/etc/main.cf .
ls -s /usr/local/cutedge/postfix/etc/access .
ls -s /usr/local/cutedge/postfix/etc/access.db .
ls -s /usr/local/cutedge/postfix/etc/aliases .
ls -s /usr/local/cutedge/postfix/etc/aliases.db .

master.cf、には、ここと同じ記述を入れる。

clamd、freshclam、amavisd、それぞれ、ちゃんと動いてくれた。

ふぅ。

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