副作用無しと言はれしパキシルは服用停止で暴れまくれり
処方せん持って走りしすぐにでも服用したし輝ける薬
体内の濃度高まるその日まで続く闘い萎える身体
催促がネット介して押し寄せりただひたすらに丸くなるのみ
空腹も尿意も痛みも我慢しつ毛布抱えて縮まる昼間
闘いは企図せぬことと副作用我慢我慢で数日過ぎる
まだ、時々、頭痛がする。血圧が高いから、かもしれないが、つらい。
入院が必要だ、とのメールをいただいた。そうかもしれない。
しかし、あたしが変わったとしても、あたし以外は何も変わらない。だからこそ、休職や入院は避けることにしたのだった。とは言え、もう、限界、かな…








お久しぶりです。
…パキシルは減薬が特に大変とされる薬ですよ・・
(私は例のルボックスなので、自己調整をして適当に服用しても、全く支障がありません→免疫…?)
なぜ主治医は当初パキシルを処方したのか、そして、なぜ服用停止したのか。
ドクターにしかわからない部分も多いかと思うけれど、やはり気にかかります。
1.ルボックスは効かなかったんだな。
2.選択的セロトニン再回収阻害と免疫システムは別。
3.通院しなかったから、薬が底をついただけ。担当医は何もしていない。
そうなんですね。私はパキシルの効果が「?」だったのと、強迫的な傾向があるという理由から、ルボックスの処方となったわけですが。
免疫システムは別なのですね(汗)…そういえば、医学府の教官(わざわざ講義をしに来てくださっていた)がそんなことをおっしゃっていました。
3,とのことですが、ならばこのままパキシルを服用せずに…大丈夫ですか?…副作用は個人差があると言うので、一方的にはいえませんが。
3は、単純に書き過ぎましたっ
薬の処方を変えていない、ということ。
つまり、パキシルは継続して服用中。その他の安定剤、眠剤も変らず。
現在…3ヶ月くらいになるか…日本人の1日の最大量である40mgを摂取。
それで、まぁ、普通…調子悪い…です。
よ、40mgですか!?切れたら相当キツイと思います。…なおさら、お酒を引っ掛けるのは体に悪いですよ。
よ、40mgですか!?切れたら相当キツイと思います。…なおさら、お酒を引っ掛けるのは体に悪いですよ。
↑こりゃひどい…すみません。